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五所川原市 - 青い森BLOG
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つかさ@五所川原

↑シンプルな店構え(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)すっかりハマってしまった青森濃厚煮干しラーメン、今回は五所川原市にあるお店で食べてきました。→「長尾中華そば 五所川原店」で「まぜにぼ」を食べる「麺や つかさ」■麺や つかさとは?■五所川原市中央にあるこのお店、青森県独特の濃厚煮干しラーメンのお店です。五所川原市には濃厚煮干しラーメンのお店が少なく、とても人気なんだとか。店主のご実家はつがる市木造に...

看板娘 ハタチになる

浅虫水族館ロードサイドの看板に採用いただいた娘たちのうち上の子がハタチになりました。「青森県営 浅虫水族館」■あさむし水族館とは?■青森県青森市浅虫にあるこの水族館、目の前が陸奥湾という絶好のロケーションにある本州最北端の県営の水族館です。「陸奥湾の海」と名のついたトンネル水槽にはホタテやホヤの養殖風景が再現されていたり、有数の収穫量のスルメイカ、青森県内固有のに住む魚の展示、タッチングプールではホ...

十三湖を前にしじみを食べる

↑青森ですが、和歌山。(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)十三湖 湖畔にあるしじみ料理のお店へ行き、特産のシジミを堪能してきました。「お食事処・民宿 和歌山 十三湖本店 」■ドライブイン和歌山とは?■青森県津軽半島にある十三湖は、日本でも有数の「ヤマトシジミ」の収穫量のある汽水湖です。今回食べに行った「 ドライブイン和歌山本店 」は、その十三湖の湖畔にあり、湖を観ながら、しじみラーメンのほか、しじみバター、...

五所川原で煮干まぜそば

↑お店外観。(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)すっかりファンになってしまった「煮干しラーメン」五所川原市で青森市内に本店ある人気煮干しラーメン店の支店を見つけたので入ってみました。「長尾中華そば 五所川原店」■煮干しラーメン■青森県津軽地方では昔から煮干しを使った「煮干しラーメン」が食べられていて、お店も沢山あります。 煮干しラーメンには昔ながらのあっさりした少し酸味のあるスープのものと、煮干しを多...

金木の町のバナナボート

↑お店外観。(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)五所川原市金木町にある老舗の洋菓子店で昔から親しまれているというご当地スイーツを食べてみました。「芦野屋 外崎菓子店」■外崎菓子店とは?■津軽半島、五所川原市金木町は太宰治の故郷、生家の「斜陽館」のほか芦野公園、喫茶 駅舎など、所縁の場所がいくつもあり人気の観光スポットになっています。 その斜陽館の近くにある「外崎菓子店」は、創業65年越えの老舗のお菓子屋さ...

立佞武多の館の年パス

↑年パスゲット!(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)立佞武多の館の年間パスポートがあると知って、早速購入しちゃいました。「立佞武多の館」 (たちねぷた)■青森県最大の山車■青森県西部、青森市の隣にある五所川原市で夏に開催される立佞武多まつりは、高さ20m以上の3基の巨大な山車(立佞武多)が五所川原市街を練り歩くという火祭りです。町の近代化に伴い消滅、長らく行われていなかったのですが、23年前(1996年)に当時...

TSUGARU

↑せっかくだから吉幾三ミュージアムで買ってきました。(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)青森県出身のアーティストと言えば、淡谷のり子さん? 三代目J Soul BrothersのELLYさん?RIMGOMUSUME(りんご娘.)さん? 古坂大魔王さん? りんごちゃん? いやいや、やっぱり吉幾三先生でしょう。→RIMGOMUSUME 王林ちゃん 人気ですよね!→りんごちゃんの実家へ食べに行く■吉幾三さんとは?■今から35年前(1984年)、「俺ら東京さ行くだ...

立佞武多2019その2

↑小型のねぷたも迫力満点!(EOS_5DMark4+EF70-200mmF2.8L_ISⅡ)素晴らしいお祭り、一回だけの紹介では勿体ない! 「五所川原 立佞武多祭り(たちねぷた)」■立佞武多祭りとは?■青森県五所川原市で行われる祭りのひとつ五所川原の立佞武多祭りは、80年を経て復活した津軽を代表する夏まつりです。 3台の20m越えの大型立佞武多と町内・学校などで制作された中・小型のねぷた約15基が出陣し、細い五所川原の街を例年曜日にかかわ...

立佞武多2019その1

↑駅前に立佞武多が3基集まる姿は圧巻。(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)昨年(2018年)に続き、今年も観に行くことができました。  しかも家族と一緒に。(嬉)「五所川原 立佞武多祭り(たちねぷた)」■五所川原 立佞武多祭りとは?■青森県西部、青森市の隣にある五所川原市で開催される立佞武多まつりは高さ20m以上の3基の巨大な山車(立佞武多)が五所川原市街を練り歩くという火祭りです。120年以上前から7階建てのビルに匹敵...

あげたい・アゲイン

↑あげたい、久しぶり! (EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)立佞武多祭を観るべく久しぶりに行った五所川原市、懐かしいお店にも寄ってみました。「あげたいの店 (みわや)」  (食べログ)■揚げたたい焼き■初めて食べた衝撃は今でも忘れられません。白たい焼き、クロワッサンたい焼き、養殖物に、天然もの、餡にバリエーションを持たせたりと今でこそ、いろいろなたい焼きがありますが、昔はたい焼きと言えばどこで食べても見かけも...

立佞武多の館

↑右下は地上3階から観るお客さん。大迫力です。 (EOS_5DMark4+EF70-200mmF2.8L_ISⅡ)幸せなことに立佞武多(たちねぷた)も観に行くことができました。エルム近くでこの看板を観つつ、五所川原市内へ移動。 少し早く着いたので、こちらへ行ってみました。「立佞武多の館」■展示場であり、制作・保管場所■立佞武多は3基あり、一年ごとに一基制作されて3年間使用されます。20m以上もある超巨大なものですから、制作・保管が大変で...

プレイバック1月31日

↑2007年 立佞武多の館 3階から見てもこの迫力(EOS_30D+EF17-40mmF4L)青森の冬は寒く雪深いけど、だからこそ楽しめる感動もあります。五所川原市にある立佞武多の館(たちねぷたのやかた)は夏祭りで使用する本物の立佞武多の保管、来年お披露目される立佞武多の製作風景や製作体験ができる施設です。外は雪、でも館の中では夏が体感できちゃいます。「アタカ」で寒立馬(2006年)五所川原市「立佞武多の館」(2007年)「日本一...

プレイバック1月30日

↑2007年 洋菓子店カルネドール (EOS_30D+EF17-40mmF4L)厳寒の青森・津軽地方で地吹雪体験をするという冬満喫ツアー、体験したのに地吹雪凄すぎて写真がありません。無理してでも撮っておけばよかったなぁ。2007年、その地吹雪ツアーが20周年と言うことで五所川原の「洋菓子店カルネドール」さんが記念のパフェを作りました。 これを食べに行くだけで100km雪道をドライブ、満喫していたなぁ。「冬の下北半島 食の祭典」(2006...

プレイバック8月5日

↑2005年 立佞武多の館から出陣の様子 (EOS_10D+EF17-40mmF4L)青森県五所川原市で毎年8月4日から8月8日に開催される「五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)祭り」1996年、80年ぶりに復活、1998年から夏祭りの運行が再開されました。20mを超える山車が町を練り歩く姿は圧巻!その迫力は青森県内、いや、全国でも有数のインパクトではないでしょうか。20m以上のねぷたの姿はまさに合戦!「立佞武多」(2005年)青森ねぶた...
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