スポンサーリンク

温泉 - 青い森BLOG
fc2ブログ

しゃこちゃん温泉

↑しゃこちゃん温泉の外観(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)→木造町まとめ木造町のしゃこちゃん温泉行ってみました。「しゃこちゃん温泉」■しゃこちゃんのまち■つがる市木造町の「亀ヶ岡遺跡」で出土したことで、町のシンボルとなった「遮光器土偶」大きな目とそれと対照的に小さな鼻と口、両肩が張り出ていてクビレのある腰と短い手足が特徴的な人型の土偶、木造町では「しゃこちゃん」と呼び、キャラクター的扱いされていて色々な...

大鰐温泉の足湯巡り

↑これが「ホットパーク加賀助」(EOS_R6+EF35mmF2_IS)大鰐温泉にある川沿いの無料の足湯に入ってきました。→大鰐町まとめ「大鰐温泉 ホットパーク加賀助」■大鰐温泉とは?■青森県南津軽郡大鰐町にある「大鰐温泉郷」は、800年以上の歴史ある温泉地で「津軽の奥座敷」と呼ばれています。 低張性弱アルカリ性高温泉は無色透明で硫黄臭はほとんどないのですが、肌がすべすべになり、冷めにくい温泉というのが人気なんですって。 ...

大鰐温泉駅前の温泉貸し切り

↑屋根もあるし、周りもビニールシートに囲まれているので雪の時も心配なし。(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)貸し切り!って言っても足湯ですが。(苦笑)大鰐温泉駅前にある足湯施設へ立ち寄りました。「大鰐温泉駅前おもてなし足湯」■800年の歴史を持つ温泉地■津軽の奥座敷と呼ばれる「大鰐温泉郷」は、青森県南津軽郡大鰐町にある800年以上の歴史ある温泉地。  低張性弱アルカリ性高温泉は無色透明で硫黄臭はほとんどないのですが...

下風呂おんせん食堂

↑2020年12月1日にオープンしました。(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)先日、入湯した下北半島 風間浦村にある古くて新しい温泉「下風呂温泉 海峡の湯」にある食堂でお昼ご飯を食べてきました。「下風呂温泉 海峡の湯 下風呂おんせん食堂」 ■海峡の湯とは?■下北半島風間浦村にある下風呂温泉郷の歴史ある公衆浴場「大湯」「新湯」が昨年(2020年)11月30日に閉館し、異なる二つの源泉(大湯・新湯)を引き継ぎ、いっぺんに楽...

下風呂の古くて新しい湯

↑下風呂温泉郷の入り口(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)下北半島、本州最北の村、風間浦村にある下風呂温泉郷の新しい温泉施設へ行ってきました。「下風呂温泉 海峡の湯」 (しもふろおんせん かいきょうのゆ)■下風呂温泉郷のあるところ■下風呂温泉郷があるのは下北半島にある本州最北の村、風間浦村というところ。 むつ市内からと国道279号線を大間方面へ走り30分ほどの場所にあります。 目の前は津軽海峡、津軽半島の先...

エメラルドグリーンの湯

↑住宅地の真ん中にあります。(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)「経験できることがあればやってみる」が信条の私、青森県平川市にある珍しい温泉の撮影会があるというので、参加してみました。「新屋温泉 特別撮影会」 (Facebook)■エメラルドグリーンの湯■創業35年ほどとなる「新屋温泉」は、住宅地にある源泉100%かけ流しの公衆浴場。周辺の温泉は40m掘れば温泉が出るところ、この「新屋温泉」は1000m以上の深い場所から採湯...

黄金崎不老不死温泉

↑今がチャンス!(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)この機を逃すまい。 恥ずかしがり屋なので永らく入ることが出来なかったあの人気の温泉へ超・久しぶりに行ってきました。「黄金崎不老不死温泉」■青森の端っコの絶景温泉■青森県の端っコにある「黄金崎不老不死温泉」岩場にある源泉かけ流しの「海辺の露天風呂」が自慢で、波打ち際の湯船に入ると視界には日本海の大海原しか見えないという開放的な絶景を楽しむことができる温...

熱すぎるぞ、大湯

↑風間浦村にある下風呂温泉です。(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)下北半島にある温泉の50℃あるという温泉に入って、いや、挑戦してきました。「下風呂温泉 大湯」■下風呂温泉とは?■むつ市から大間崎町へ向かう途中にある風間浦村にある「下風呂温泉」は、大間温泉・桑畑温泉に次ぐ本州で3番目に北にある温泉地です。 ホテルや旅館が10軒ほどある下風呂温泉郷の歴史は古く、500年以上前の室町時代から開湯されてていただんだそ...

恐山の温泉

↑早朝の恐山(EOS_5DMark4+EF70-200mmF2.8L_ISⅡ)恐山に温泉があること、ご存知ですか? 勇気を持って(苦笑)入ってきましたヨ。「恐山温泉」■境内に温泉4つあります■恐山への入山料を支払うと誰でも無料で利用することができるこの温泉、恐山の境内山門を抜けた参道脇に男湯(冷抜の湯)、女湯(古滝の湯)、男女入れ替え制の湯(薬師の湯)、混浴(花染の湯)の4つの湯小屋があります。かつては参拝前の身を清めるため入浴して...

プレイバック3月7日

↑2007年 (EOS_30D+EF17-40mmF4L)星野リゾート青森屋(旧古牧温泉)さんの「じゃわめぐ広場」夏祭りの時期神社で開かれる宵宮をイメージしたというこの広場で、素敵な出会いがあったっけ。「紅い旗の下には」(2006年)「おきな屋 林檎の雫」(2007年)「アプティネット 写真バンク」(2008年)...

どさ?ゆさ!

「どこ行くの?お風呂に行く。」を津軽弁で言ったら「どさ?ゆさ!」短い会話に、なんとも暖かいものを感じる素敵な言葉だと思いませんか?↑これが入れなかった露天風呂 雰囲気最高でした。大雪と強風に見舞われた日曜日、まだ見ぬ雪見風呂を求めて三沢から100kmちょっと離れた岩木山の麓にある嶽温泉、山楽という旅館へ日帰り入浴へ行ってきました。向かう道は激しい降雪と視界不良。。。そりゃあ、誰もいないでしょ。(笑)やっ...

雪深い秘湯

↑一本道のどんづまりにある温泉郷最奥の蟹場温泉に行きました。盛岡三大麺制覇を試みた土曜日、じゃじゃ麺、わんこそばを立て続けに食べた私達は、あたりまえに満腹。。。「このまま冷麺はちょっと無理」ということで、小休止することに。腹ごなしを兼ねて、お隣の秋田県にある乳頭温泉郷まで、温泉に入りに行ってきました。乳頭温泉って言ったら秘湯中の秘湯として有名ですよね!人里離れた山奥の、そのまたずっと先のこれ以上先...

青い森の秘湯

↑この宿は暖かな灯に包まれています。日曜日、黒石市八甲田の山奥にあるランプの宿、青荷温泉へ日帰り入浴に行ってきました。最寄の道の駅に車を停め、専用車両で雪深い山奥へ。。。 当日は、今年初めての大雪で、訪れる人もおらず、人里離れた鄙びた温泉旅館は、私たち男三人衆の貸切状態!内風呂や露天、年に数回しか入ることの許されないお風呂への入浴を許可されたり。。。日帰りだったため、わずか4時間弱の滞在でしたが、津...
09 | 2021/10 | 11
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -