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2021年01月 - 青い森BLOG
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文化食堂のいくら丼

↑お店の外観(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)青森県六ケ所村泊地区にある食堂でいくら丼を食べました。「文化食堂」■六ケ所村泊地区とは?■ 六ヶ所村名前の由来は6集落(倉内村・平沼村・鷹架村・尾駮村・出戸村・泊村)が合併してできた村だから。(1889年合併) 今回食べに行った泊地区は六ケ所村の北東に位置する太平洋に面した港町で、地で獲れた美味しい水産物を食べられる食処が何軒もあります。→「魚政」さんの「ほた...

ホワイトアウト

↑大好きなオレハもこんな感じ。(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)→青森県内限定コンビニ「オレンジハート」単身赴任部屋のある十和田市のお隣、七戸町の今朝の姿です。数日前から「週末は荒れた天候になるでしょう」と天気予報で言っていましたが、ほんとにスゴイ! 国道4号線は朝からホワイトアウト状態でした。「ホワイトアウト」 (FNNプライムオンライン)■ホワイトアウトとは?■「ホワイトアウト」とは雪によって視界が真っ白...

大鰐温泉もやしのスタンプラリー

↑大鰐温泉もやしのラーメンだ!(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)大鰐温泉もやしラーメンを食べて豪華賞品をもらっちゃお! 、というスタンプラリーが始まったというので、早速行ってきました。「大鰐温泉もやしラーメンスタンプラリーへGo!」 ■大鰐温泉もやしとは?■350年前から栽培されている「大鰐温泉もやし」は、温泉を利用して栽培される大鰐町限定の野菜です。350年という歴史ある食材なのですが、生産量が少なく、青森県内で...

とうてつ十和田のカツカレー

↑十和田市中心街を走る国道4号線(EOS_M6+EF100mmF2.8L_Macro_IS)十和田市にある駅じゃないけど「駅そば」という名のお店で、お蕎麦ではなく「カツカレー」を食べてきました。 朝から。(笑)「とうてつ駅そば 十和田店」■十和田観光電鉄廃線で移転営業■かつて十和田市と三沢市を結んでいた「十和田観光電鉄(通称:とうてつ)」、両市民、学生さんたちが利用する生活の足として営業され親しまれていましたが、残念ながら2012年4...

みなとっとのランチ

↑水産直売所にあります(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)記事にするのが大分遅くなってしまいました。八戸市の「館鼻岸壁朝市」の近くに昨年(2019年)にオープンした八戸みなと漁協施設の食堂でランチを食べてきました。→舘鼻岸壁朝市「浜市場 みなとっと 漁師食堂 鮮八」(せんぱち)■みなとっととは?■一昨年(2019年)4月21日にオープンしたこの施設、八戸みなと漁協組合員が漁獲した魚介類や地場産の総菜、加工品を販売する海産物...

むつのフライボール

↑これがフライボールだ。(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)昭和4年から人気だという、むつ市の銘菓を買ってきました。「フライボール」  ((有)お菓子工房やなぎや)■下北半島のソウルドーナツ?■「フライボール」は、むつ市で昔から食べられているお菓子。国産小豆のこしあんを使ったピンポン玉くらいの大きさの丸いあんドーナツで、砂糖がまぶされていて甘いのですが、ホロっ(ポロっ?)とした食感が特徴的です。92年前(1929年)...

青森りんごグミ

↑青森県の形をしたグミではないですよ。(笑)(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)コンビニエンスストア「ファミリーマート」で、青森りんごを使ったグミが発売されたというので買ってきました。「あおもりグミ」■青森りんごジュースのグミ■UMA味覚糖から今年(2021年)1月19日に発売されたこの商品、全国農業協同組合連合会とコラボしたもので、青森県産フジの濃縮りんご果汁を使用したグミです。青森りんご果汁ということで、JAアオレン...

大鰐温泉駅前の温泉貸し切り

↑屋根もあるし、周りもビニールシートに囲まれているので雪の時も心配なし。(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)貸し切り!って言っても足湯ですが。(苦笑)大鰐温泉駅前にある足湯施設へ立ち寄りました。「大鰐温泉駅前おもてなし足湯」■800年の歴史を持つ温泉地■津軽の奥座敷と呼ばれる「大鰐温泉郷」は、青森県南津軽郡大鰐町にある800年以上の歴史ある温泉地。  低張性弱アルカリ性高温泉は無色透明で硫黄臭はほとんどないのですが...

八戸で食べる山形ラーメン

↑お店外観です。(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)山形県で人気のラーメン屋さんが八戸市にあるというので行ってきました。「ケンちゃんラーメン 八戸店」 ■ケンちゃんラーメンって?■山形県酒田市に本店のある「ケンちゃんラーメン」こだわりの煮干しを使用した煮干し・動物系醤油ベースのスープに自家製の極太極チヂレ麺を合わせたベーススタイルから「脂っぽく」「脂ぬき」「濃い口」「うす口」とカスタマイズして食べるのが...

青森りんご100%のお茶、全国発売

↑まるでりんごみたい(EOS_5DMark4+EF100mmF2.8L_Macro_IS)コンビニエンスストア「ローソン」で、青森りんごを使ったお茶が発売されたというので買ってきました。「りんごだけでつくったりんご茶」■100%青森りんごのお茶■今年(2021年)1月5日に発売されたこの商品、焙煎された青森りんごのりんごチップが入ったティーバッグにお湯を注ぎ、そのお茶にりんごだけでつくったりんご蜜をかけて楽しむ、100%青森りんごのお茶です。 パ...

波・真・夕の平目のヅケ丼

↑年季の入った暖簾。(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)青森県の西海岸、鯵ヶ沢町でヒラメのヅケ丼を食べてきました。「食事処 波真夕」■鰺ヶ沢の平目のヅケ丼■鰺ヶ沢町を代表する「ヒラメ」 12月~1月が旬だけど、一年中獲れて特産になっているそうです。鰺ヶ沢産のヒラメは白神山地の清流が注ぐ日本海で育つため栄養豊富で観の締まりも良く美味しいのが特徴なんですって。そんな自慢のヒラメを使い、鰺ヶ沢町にある飲食店12店舗(お店...

大鰐町のりんご醤油

↑鰐come来たよ。(EOS_M6+EF-M22㎜F2_STM)大鰐町にある「大鰐町地域交流センター鰐come」で、なにやら気になるお醤油を見つけました。「津軽りんご醤油」■りんごと甘酒と酢の入った醤油■シュッとしたおされな容器に入ったこの醤油、国産丸大豆醤油に青森りんごの「つがる」の果汁、そして糀甘ざけ、りんご酢が入った醤油だそうです。■マルシチの醤油■作っているのは「マルシチ津軽味噌醤油株式会社」という会社。「マル七」のロゴ...

十和田で人気のお蕎麦屋さん

↑店内はこんな感じ。(EOS_M6+EF-M22㎜F2_STM)十和田市にあるお蕎麦屋さんへ行ってきました。「そばCafe福」 ■蕎麦Cafe福とは?■十和田市三本木にあるこのお店、庭先そして玄関、床の間のある座敷。。。まるで(かなり広いですが)友人のお宅に遊びに来たようなそんな雰囲気のあるお蕎麦屋さんです。店主が八甲田山麓で自主栽培した蕎麦を自家製粉した二八の手打ち蕎麦が人気のお店です。↑看板(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)■メニ...

奥入瀬渓流 氷瀑天国

↑雲井の滝もこの通り(EOS_5DMark4+EF24-70mmF2.8L)  →新緑の「雲井の滝」の姿新緑や紅葉時期には絶景となり、沢山の人が訪れる奥入瀬渓流ですが、冬は訪れる人も少なく寂しい雰囲気です。 でも、実はすごく幻想的な景色が見られるんですヨ。「奥入瀬渓流」■奥入瀬渓流とは■火山の噴火でできた十和田湖が決壊して生まれた奥入瀬渓流は、苔生した岩、美しいブナやナラの木が生い茂る14.5kmの自然美溢れる渓流です。 十和田八幡...

野辺地のパルコ

↑お店の外観 なんとなく気になるでしょ。(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)国道4号線を走っているときに見つけた、とっても気になる喫茶店(?)へ立ち寄ってみました。「食事・コーヒー PALCO 」 ■ロードサイドにある喫茶店■この地で40年以上営業されていてるというこのお店、サイフォンで入れる珈琲が自慢とのことなので、喫茶店に間違いないと思うのですが、実はラーメンや定食が評判のお食事処です。店内はふた昔前にタイムスリッ...

スタバのアップルパイ

↑大正時代の洋館、カッコイイ!(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)弘前市のスタバで、アップルパイを食べてきました。「スターバックスコーヒー 弘前公園店」■スタバのアップルパイは青森産■秋になると登場するスターバックスコーヒーの「アメリカンアップルパイ」とっても人気で、心待ちにしているスタバファンが多いんだとか。 今シーズンは昨年(2020年)10月14日から全国のスタバ販売が開始されました。その「アメリカンア...

青森市中央卸売市場の食堂

↑市場食堂入り口。(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)市場にある食堂って、新鮮なものが安くお得に食べられるのではないかと、ワクワクしますよね。青森市卸町にある青森中央卸売市場内にある食堂へ食べに行ってきました。「青森市中央卸売市場 市場食堂」■青森市中央卸売市場とは?■青森市卸町にある青森市中央卸売市場は、水産・青果・花を取り扱う青森市の卸売・仲買業者のための卸売市場です。  一般の人は購入することが...

花曜日のメイプルトースト

↑店内 可愛らしい雰囲気の喫茶店です。(EOS_5DMark4+EF16-35mmF2.8LⅡ)十和田市で話題のメープルトーストを食べに行ってみました。「カフェレストラン花曜日」  (食べログ)■カフェレストラン花曜日とは?■十和田市穂並町にあるこのお店、ご自宅を改装されたような外観のアンティーク調の可愛らしい喫茶店です。そのかわいらしさから女性のお客さんが多く来られているようで、雑誌などでも度々紹介されている有名店です。私が...

レストランとわだdeバラ焼き

↑バラ焼き定食 850円 (EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)単身赴任中の青森県十和田市のご当地グルメ、食べ歩いています。 今回は和風レストランで食べてきました。「和風レストランとわだ」 (食べログ)■和風レストランとわだとは?■十和田の中心地にあるこのお店、創業1967年の老舗です。お店の間口はそれほど広くないのですが、縦に長く、テーブル席のほか個室やお座敷、2階もあって、大きな宴会や会合ができるような広い店内。 ...

炙りほたてカレー

↑ご当地カレー見つけた。(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)マエダ・スーパーで青森食材を使った美味しそうなカレーを見つけました。「炙り 青森陸奥湾 炙り ほたてカレー 中辛」■陸奥湾ホタテを使ったカレー■青色のパッケージが爽やかなこのカレー、36種ものスパイスを使ったカレーに、炙り旨味を引き出した青森県陸奥湾産のベビーを入れたレトルトのシーフードカレーです。 ■作ったのは宮城県の会社■このカレーを作ったのは「やくらい...

看板娘 ハタチになる

浅虫水族館ロードサイドの看板に採用いただいた娘たちのうち上の子がハタチになりました。「青森県営 浅虫水族館」■あさむし水族館とは?■青森県青森市浅虫にあるこの水族館、目の前が陸奥湾という絶好のロケーションにある本州最北端の県営の水族館です。「陸奥湾の海」と名のついたトンネル水槽にはホタテやホヤの養殖風景が再現されていたり、有数の収穫量のスルメイカ、青森県内固有のに住む魚の展示、タッチングプールではホ...

2021年1月は生キャラメルクリーム

↑今月も賑やかなラインアップです。(EOS_5DMark4+EF35mmF2_IS)今月の工藤パンの新商品・期間限定味は、イギリストースト2種と復刻版も2種!「工藤パン 2021年1月の新商品」→一年前(2020年)1月は「イギリストースト(ラムレーズンクリーム)」が発売されました■青森県民のソウルフード■青森県民のソウルフード数あれど、ソウルパンと言えば「工藤パン(通称:クドパン)」ではないでしょうか。青森県むつ市に1932年創業した青森...

十和田のアップルケーキ

↑どちらもお店自慢の焼き菓子です。(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)単身赴任の部屋のある十和田市には和洋菓子のお店がいくつもあります。お気に入りのお店へ行ってきました。「相馬菓子舗」 (食べログ)■昭和的ケーキ屋さん■十和田市の街の中にあるこのお店、ケーキや洋菓子を売る和洋菓子のお店です。外観もですが店内も負けないくらいめちゃレトロな雰囲気。お店の中には飾り気のないショーケースが並ぶだけという昭和の時代から...

三沢の深夜のカツカレー

↑店内はこんな雰囲気。(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)三沢の街で夜だけ食べられるカツカレーを食べてきました。「レスト喫茶 ポルシェ」■飲み屋街の深夜レストラン■  三沢市の歓楽街の一角にあるこのお店、19時から3時まで営業している夜限定のレストランです。 飲み屋街のど真ん中にあるので、〆のお店のようなイメージですが、食べられるメニューは、カレーにラーメンなど、ボリューミーな定食が中心です。↑今宵はカツカ...

津軽の鬼コ、ボス鬼召喚!

↑ボス鬼ゲットです。(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)昨年(2020年)11月18日に配布が開始された鬼コカード、すべてを集めると召喚されるというボス鬼をゲットしましたぁ!「古津軽の鬼コカード」■古津軽の鬼コカードとは?■津軽地方のいくつかの神社で観られる鳥居に鬼が腰掛けている様を紹介した「鳥居の鬼コカード」このカードは全9種あって、それぞれは掲載される鬼コの居る神社周辺以下施設(2020年12月28日時点)で手に入れるこ...

弘前冬さくら2021

↑今年もキレイだぞ。(EOS_M6+SIGMA35mmF1.4DG_Art)今年も弘前冬さくら応援します!桜の名所として知られる弘前城で冬も「さくら」が観られるのを知っていますか?「冬に咲くさくらライトアップ」■桜の名所弘前城■青森県弘前市と言えば「桜」というくらい、全国的に知られている弘前城の桜。例年GWの時期に満開となり、沢山の人が見物に訪れます。 満開の弘前公園は、それはそれは素晴らしい光景なんですヨ。→満開の桜の風景→外...

下風呂おんせん食堂

↑2020年12月1日にオープンしました。(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)先日、入湯した下北半島 風間浦村にある古くて新しい温泉「下風呂温泉 海峡の湯」にある食堂でお昼ご飯を食べてきました。「下風呂温泉 海峡の湯 下風呂おんせん食堂」 ■海峡の湯とは?■下北半島風間浦村にある下風呂温泉郷の歴史ある公衆浴場「大湯」「新湯」が昨年(2020年)11月30日に閉館し、異なる二つの源泉(大湯・新湯)を引き継ぎ、いっぺんに楽...

神奈川県で青森ねぶたを観る

↑今年の「迎春ねぶた」もカッコイイ(EOS_5DMark4+EF70-200mmF2.8L_ISⅡ)自宅のある神奈川県平塚市のお隣にある寒川神社で、今年も神門に迎春ねぶたが飾られたというので観に行ってきました。「寒川神社 迎春ねぶた」■相模國一之宮の寒川神社■神奈川県の中央部、神奈川県高座郡寒川町にある「寒川神社」は年間約200万人が参拝する相模國一之宮です。 初詣の参拝者数が50万人以上となることもあり、神奈川県内の神社では鶴岡八幡...

ポタージュのような煮干拉麺

↑お店外観(EOS_5DMark4+SIGMA35mmF1.4DG_Art)新年一発目は、すっかりハマってしまった青森の濃厚煮干しラーメンから。今回はクリーミーなスープが評判というこのお店で食べてきました。「麺屋多一」  ■麺屋多一とは?■麺屋多一は2018年11月に青森市新城でオープンしたラーメン屋さんです。濃厚な煮干しラーメンのほか、スパイシーなカレーが食べられるお店として人気のお店でしたが、昨年(2020年)5月にNHK青森近くの青森市松...

ねぶた師14名の想い

↑ワ・ラッセ入口(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)特別なねぶたを観に行ってきました。「ねぶたの家 ワ・ラッセ」■ねぶた師支援のクラウドファンディング■新型コロナウイルス感染拡大防止のため昨年(2020年)の青森ねぶた祭は中止となりました。 結果、多くのねぶた師が収入源、精神的な支えを失ったことによる経済的・精神的苦痛を味わったそうです。そんなねぶた師たちを支えようと、「青森ねぶた祭実行委員会事務局」が特別ねぶた...

2021年もよろしくです

↑舘鼻岸壁の朝市で八幡馬をもらう。(EOS_M6+EF-M32mmF1.4_STM)あけましておめでとうございます! 2021年(令和3年)が明けました。2019年7月の後半から続く青森県への単身赴任、今年(2021年)は途中少しの間離れるものの引き続き青森県の生活が続きます。やり残したこと、やってみたいこと、行ってみたい場所など、新型コロナウィルス感染症の収束兆しが見えませんが、感染拡大に注意しながら今年も青森県を満喫したいと思いま...
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