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ほっき天丼 - 青い森BLOG
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ほっき天丼


↑どっちか迷って、今回は天丼にしました。(EOS_M6+EF-M11-22mmF4-5.6IS_STM)

大分春めいてきましたが、まだまだホッキの季節!
三沢市の冬の味覚ホッキ貝を使った創作料理、天丼を食べてきましたヨ。

寿し花館 三沢1号店 ホッキ天丼

■三沢はホッキ天国!■
三沢の代表的な冬の味覚、ほっき貝(北寄貝)を広くPRしようと、解禁期間の12月1日〜
3月31日の間、三沢市内の27店舗で新鮮なほっき貝を使った創作料理を提供しています。
思考を凝らした創作料理のオンパレード、全部食べてみたい!

01.青森割烹 久庵:ほっき丼(1,100円)
02.星野リゾート青森屋:生ホッキ丼(1,200円)
03.寿司・割烹 福水:ほっき丼(1,000円)
04.喜久寿司:ほっき丼(1,080円)
05.鮨 大竹:ヅケあぶりホッキ丼(1,400円)
06.御食事処 いや川:三沢ほっきわっぱ丼(1,100円)
07.ダイニング楽:ほっきごぼうみそ丼(1,080円)
08.みさ和活魚センター:すき焼き風ホッキ丼(1,080円)
09.寿司しのぶ:ほっき三色丼(1,000円)
10.カジュアルフレンチ North 40-40:ほっき貝の軽いトマト煮・ガーリックライス添え(1,300円)
11.きらく亭:きらく亭の2食ほっき丼(1,200円) 過去記事
12.お食事処 おおせっか:ほっき丼(900円)
13.レストラン三沢空港:ほっき丼(1,458円) 過去記事
14.街の社員食堂:三沢ほっき丼(1,200円)
15.三沢市漁業協同組合直売所:ほっき丼弁当(1日限定20食)(600円)
16.ベジキッチンまいまい:ホッキムチ丼(1,000円)
17.寿し花館 三沢堀口店:ほっきちらし丼(1,100円)
18.居酒屋 いっぽう:みさわホッキ丼(1,080円)
19.炭火焼肉 炙庵 ABURI-AN:ほっきビビンバ丼(1,080円)
20.酒楽食彩 和がや:石焼ほっきビビンバ和風仕立て(980円)
21.鮨道楽 一八:北寄丼(1,000円)
22.旬の味 炭火焼いろり:ほっきどろソース焼そば丼(980円)
23.寿し花館 三沢1号店:カラッとほっき天丼(1,200円) 過去記事
24.鮨ダイニング ほうらい:石焼き北寄丼(1,000円)
25.彩食酒楽 松喜:ほっき丼定食(1,080円)
26.ふく田:和風石焼ほっき丼(1,100円)
27.道の駅みさわ総合案内施設 くれ馬ぱ~く:ホッキ丼(1,000円)

■すし華館のホッキ天丼■
ホッキ貝って、生のコリコリ食感も良いですが、火を入れたときのプリプリの食感が素晴らしい
ですよね。熱を通すとさらに甘みも増して、私的にはこちらの方が好みです。

今回食べたのは熱を加えただけでなく、天ぷらにしちゃったというホッキ貝!
それを天丼にして食べちゃおっていうのですから、美味しくないわけないですよね。
食べに行ったのは「すし華館」というお店、テイクアウト主体のようですが、店内で回転ずしを
食べるのも可能なつくりとなっています。

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↑来ましたよぉ!想像以上にボリューミー。(EOS_M6+EF-M22㎜F2_STM)

■実食■
結果的にホッキ貝の天婦羅、アリです! 甘い天丼のタレまみれなのですが、ホッキ貝のプリプリ
食管、甘みは感じることができました。
ちょっと残念だったのはホッキ貝が小さく切られていたのこと。食べやすさのためのひと手間かと
思うのですが、そのままの大きさで食べたかったな。
とはいえ、27店舗中唯一のホッキ貝の天丼、食べる価値は十分あるかと思います。チャンスあっ
たら是非!

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↑コリコリでウマイ!(EOS_M6+EF-M22㎜F2_STM)

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↑お店外観。(EOS_M6+EF-M22㎜F2_STM)

【メモ】 2019年2月現在
寿し花館 三沢1号店
住所:(青森県三沢市中央町4-3-11
電話番号:0176-53-3431
営業時間:11:00~20:00(回転寿しは平日14:00~17:00休憩)
お休み:なし
駐車場:無料有

寿し花館 三沢1号店寿司 / 三沢駅

夜総合点★★☆☆☆ 2.5

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