スポンサーリンク

あら、りんご。 - 青い森BLOG
FC2ブログ

あら、りんご。

R6219074p_2105_PS21.jpg
↑リニューアルされた奥入瀬渓流館(EOS_R6+RF24-105mmF4L_IS)

リニューアルした奥入瀬渓流館にオープンした青森りんごの専門店へ行ってきました。

十和田市まとめ

あら、りんご。青森奥入瀬店 (a la ringo)

R6219086_2105_PS21.jpg
↑りんごのクランブル(EOS_R6+EF35mmF2_IS)

R6219080_2105_PS21.jpg
↑焼りんご(EOS_R6+EF35mmF2_IS)

■奥入瀬渓流館リニューアル■
情報提供やお土産販売、レンタサイクルの貸し出しなどを行ってきた奥入瀬渓流の観光拠点
「奥入瀬渓流館」が今年(2021年)4月26日にリニューアルオープンしました。
ミュージアムショップや自然情報展示コーナー、ネイチャーガイドカウンターなどがあって、ウッ
ディでとってもオシャレな雰囲気になりました。そう、イメージ的には十和田湖観光会館のよう
な雰囲気です。

奥入瀬渓流館と言ったら「こけソフトクリーム」だよね

R6219079_2105_PS21.jpg
↑おススメです。(EOS_R6+RF24-105mmF4L_IS)

■あら、りんご。とは?■
その「奥入瀬渓流館」に「あら、りんご。奥入瀬店」がオープンしました。
このお店、「日本一の青森りんごを広く広めたい」をコンセプトに2019年5月18日に神戸にオープ
ンした大人気の青森りんごの専門店です。
今回オープンした「あら、りんご。奥入瀬店」はその2号店となるお店。 神戸本店で人気のりんご
パイをはじめ、焼きりんご、りんごのクランブルなどのスイーツと、りんごヨーグルト、りんごサイダー
など、青森りんごを使ったこだわりの商品が楽しめるお店です。

青森りんごまとめ

■メニュー■
「あら、りんご。奥入瀬店」のメニュー(抜粋)は以下。 ドリンクもスイーツも青森りんご! 
幸せです。

・りんごのクランブル(プレーン/チーズ/おいも):410円
・焼きりんご:540円
・りんごパイ:410円
・りんごスティック(ナッツ/抹茶/チーズ):216円
・りんごサイダー:432円
・りんごヨーグルト:432円
・りんごジンジャエール:432円
・オリジナルリンゴジュース:432円
・アップル・ティー:378円
・焼きりんごほうじ茶:378円
・コーヒー:324円
・りんごジェラート:(シングル)324円 (ダブル)540円

R6219081_2105_PS21.jpg
↑メニュー表(EOS_R6+RF24-105mmF4L_IS)

■食べたもの■
今回食べたのは「りんごのクランブル(プレーン)」(410円)と「りんごサイダー+こおりんご」
(432円+100円)
その時期最高の青森りんごを使い調理法にこだわっているというスイーツ・ドリンクは絶品! 
本場の青森県内でもここまでのもはなかなか無いのではないでしょうか。今まで食べてきた
ものよりもより青森りんごを感じて濃厚で、味が深いです。
おいしさにびっくり。

R6219090_2105_PS21.jpg
↑りんごのクランブル(プレーン)」と「りんごサイダー+こおりんご」(EOS_R6+EF35mmF2_IS)

■まとめ■
ちょっとお値段が高めな気もしますが、一口食べれば納得!
青森りんごのおいしさを改めて実感できた素敵なお店でした。 「奥入瀬渓流のついでに」では
なく、このお店へ行くためだけに奥入瀬渓流へ行きたくなるくらい。。。おススメです。

5D4_6290_2105_PS21.jpg
↑うまし(EOS_R6+EF35mmF2_IS)

【メモ】
あら、りんご。青森奥入瀬店
住所:奥入瀬渓流館 (青森県十和田市奥瀬栃久保183
電話番号:0176-74-2200
営業時間:9:00~17:30 (11月中旬~4月中旬 ~16:30)
お休み:不定休
駐車場:無料多数
オープン:2021年4月26日

あら、りんご。 青森奥入瀬店洋菓子(その他) / 八甲田山)

昼総合点★★★☆☆ 3.0




スポンサーリンク

   

コメント

非公開コメント

08 | 2021/09 | 10
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -